【男子必見】大学でモテるためにこの3つはやっとけ!

みなさんはじめまして。

味噌田楽太郎です。

私はこれからここにたまーに出現するゴーストライター的な人です。

これから田楽太郎をよろしくお願いします。

田楽太郎は特別モテモテ!!ってわけじゃないですが、彼女がすぐにできる自信があります。

でもジャニーズみたいなイケメンではないし、お金持ちでもありません。

ではモテる人とそうでない人は何が違うのか???

 

私なりに言いますと。。。。。

 

女性が話してて楽しいと思える人。

これです。

女性が話してて生き生きしてる時って女性同士で愚痴を言い合ったり、趣味の話をしてる時だと思いませんか?
最近流行りのドラマ「タラレバ娘」がそのことをよく物語っていますよね。

 

じゃあ男は女になってしまえばモテるのではないか!?
これが自論です。

では、どうやって女になれば良いのか。これを解き明かしていきましょう。

※女性の方は読んでてイライラするかもしれませんが、お付き合いください。

1、話のアプローチを増やせ!


まず、女性と男性の好きなものが違うということを理解しましょう。
これを理解しなければ話てて楽しいと思わせることは無理なのです。

だけれども逆に男性と女性の趣味が合うところがあります。それを自分も好きになりましょう
例えば、音楽、アニメ、漫画、ファッション、映画。なんてものは男女ともに興味があるものです。

釣り好きの男性とコスメ好きの女性なんて話が合わないと思いますよね?
でも、みんなが好きなものを好きになれば話を合わせることなんて簡単なのです。

好きなものの話をしている異性って大抵楽しいものなんです。
だからこそ、様々な分野にアンテナを張って話のアプローチを増やしましょう。

2、毒を盛って蜜を舐めよ!

簡単に言えば毒舌です。

初めての人と話す時大体の人が感情を押し殺して話しますよね。
そんな状態でその人と仲良くなれるわけがありません。

そういう時の武器が「毒舌」なのです。
実は喜怒哀楽という感情の中で一番表現しやすい感情が「」だと経験上は感じております。
毒舌を言うことで相手の「」の感情を引き出すのです。

最初は良い印象ではないかもしれません。
しかし、感情を表に出している分相手も肩の力を抜いて話してくれるので距離が一気に縮まります。

初対面の異性に「お前ウザい!」なんで言われたらもう勝ちです。

しかし、喜怒哀楽の中には「哀」もあります。相手に悲しい思いをさせない程度の毒舌を言うことがポイントです。

 

3、相づちはいつもの5倍!


つまり

相手の話を本気で聞きましょう。

ということです。

 

よく、恋愛の本の中に「女性を否定しないで肯定しろ!」みたいなことが載ってたりします。
しかし、僕はそれはそこまで重要ではないと感じています。

大事なのは相手の話を本気で聞くことです。
本気で聞いた結果自分がどう思ったのか。それを率直に伝えれば良いのです。

相手に本気で話を聞いていると思わせるコツが相づちをいつもの5倍することです。
「うんうん」と言いながら首を何回も縦に振りましょう。
ぼーっと聞いているよりも相手にとって印象も良くなります。
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いかがでしたでしょうか。

女性のような男性になるためには
1、相手と自分の共通の話題を作る。
2、感情的に話してもらえるような工夫をする。
3、相手の気持ちになって話を本気で聞く。
この3つが大事です。

こんなことをしながら、僕はインターンで知り合った女性と仲良くなりながら就活の情報を共有しあったりしています。

気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが「毒舌」以外は社会に出て通用するスキルでもあります。

様々な話ができる人とできない人。(様々な視点でみれるひとと見れない人と同じですね)
話を本気で聞いてくれる人とくれない人。
どっちの人と仕事がしたいでしょうか。
答えは言わずもがなですね。

記事を読んでくださって少しでもイライラした女性の皆様。
感情が揺さぶられましたでしょうか?

男性の皆様は是非試してみてくださいね。

では!

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